- 6859
- 2026/09/01
- 時価
- 933億円
- PER 予
- 14.1倍
- 2010年以降
- 赤字-29.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 0.36-1.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 9.84%
- ROA 予
- 7.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2021/11/12 9:23
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する情報
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
これによる各事業セグメントにおける当第2四半期連結累計期間の「外部顧客への売上高」及び「セグメント利益及び損失」への影響は軽微であります。2021/11/12 9:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の主要顧客におきましては、社会のデジタル化や脱炭素化を背景にエレクトロニクス関連の投資が好調に推移するとともに、自動車関連の投資も堅調に推移いたしました。当社の取り組みといたしましては、投資の拡大が期待できる5G・IoTに関する市場や自動車の自動運転・電動化に関する市場を中心に活動を強化し、受注は好調に推移いたしました。製造面においては電子部品等の調達に遅れが生じる中、代替調達や設計変更など対策を講じてまいりました。2021/11/12 9:23
こうした結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、前年同四半期比で受注高は56.7%増加し26,569百万円となりましたが、売上高は部品不足による製品納期の長期化などの影響を受け1.6%の増加にとどまり17,568百万円となりました。利益面につきましては、販管費の増加により営業利益は前年同四半期比で46.0%減少し396百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比で53.4%減少し230百万円となりました。
セグメント別の経営成績前第2四半期連結累計期間(第68期)(百万円) 当第2四半期連結累計期間(第69期)(百万円) 増減率(%) 受注高 16,957 26,569 56.7 売上高 17,294 17,568 1.6 営業利益 734 396 △46.0