営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 13億3000万
- 2021年12月31日 -11.88%
- 11億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2022/02/14 9:18
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/14 9:18
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <その他事業>環境保全事業および植物工場事業を中心とするその他事業では、受注高については森づくりや水辺づくりが増加するとともに植物工場の受注も獲得し、前年同四半期比で22.9%増加し956百万円となりました。売上高につきましては、前年同四半期に植物工場の大型案件があったため66.9%減少し612百万円となりました。利益面につきましては、売上高の減少により前年同四半期比で154百万円減少し89百万円の営業損失となりました。2022/02/14 9:18
※ 当社グループにおいては、お客さまの予算執行の関係により、契約上の納期が第2・第4四半期連結会計期間に集中する傾向が強いため、四半期別の売上高をベースとする当社グループの経営成績には著しい季節的変動があります。前第3四半期連結累計期間(第68期)(百万円) 当第3四半期連結累計期間(第69期)(百万円) 増減率(%) 売上高 1,848 612 △66.9 営業利益又は営業損失(△) 64 △89 -
(2) 財政状態の状況