繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 1億1700万
- 2022年3月31日 +364.96%
- 5億4400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 11:12
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
上記以外に土地の再評価に係る繰延税金資産及び負債があり、その内訳は以下のとおりであります。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払社会保険料 18百万円 18百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 11:12
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
上記以外に土地の再評価に係る繰延税金資産及び負債があり、その内訳は以下のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 65百万円 159百万円 繰延税金負債合計 △1,067 △1,213 繰延税金資産(負債)の純額 △471 △15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況に関する認識及び分析・検討内容2022/06/24 11:12
当連結会計年度末における総資産は61,922百万円となり、前連結会計年度末と比べ3,314百万円の増加となりました。これは主に、売上債権(受取手形、売掛金及び契約資産ならびに電子記録債権)の増加275百万円、金銭信託の減少による有価証券の減少999百万円、受注残高の増加に伴う原材料及び貯蔵品などの棚卸資産の増加3,149百万円、その他流動資産の増加595百万円、のれんの増加373百万円、政策保有株式の縮減に伴う投資有価証券の減少785百万円、繰延税金資産の増加427百万円などによるものであります。
負債は16,330百万円で前連結会計年度末と比べ2,706百万円の増加となりました。これは主に、売上増加に伴い生産、営業活動が増加したことによる仕入債務(支払手形及び買掛金ならびに電子記録債務)の増加1,067百万円、受注増加に伴う契約負債などその他流動負債の増加1,619百万円などによるものであります。