6859 エスペック

6859
2026/03/16
時価
803億円
PER 予
12.64倍
2010年以降
赤字-29.03倍
(2010-2025年)
PBR
1.23倍
2010年以降
0.36-1.8倍
(2010-2025年)
配当 予
3.4%
ROE 予
9.77%
ROA 予
7.29%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/11/14 10:50
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 10:50
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間の当社グループの事業環境につきましては、社会のデジタル化や脱炭素化を背景にエレクトロニクス及び自動車関連の投資が好調に推移し、主に5G・IoT、自動運転・電動化に関する市場において需要が拡大いたしました。こうしたなか当社グループは、電気・電子部品等の不足や部材価格・物流費の高騰などの影響を受けましたが、高水準の受注に対応するため生産活動を強化してまいりました。
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は前年同四半期比で25.2%増加し、過去最高となる33,266百万円となりました。売上高につきましては、代替調達や設計変更などに取り組み、徐々に製品納期の改善が進んだことから、前年同四半期比で30.6%増加し22,945百万円となりました。利益面につきましては、部材価格の高騰や受注拡大に伴う販管費の増加の影響を受けましたが、売上高の増加により営業利益は前年同四半期比で252.3%増加し1,395百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比で326.8%増加し984百万円となりました。
前第2四半期連結累計期間(第69期)(百万円)当第2四半期連結累計期間(第70期)(百万円)増減率(%)
売上高17,56822,94530.6
営業利益3961,395252.3
経常利益4741,731264.6
セグメント別の経営成績
2022/11/14 10:50

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。