のれん
連結
- 2023年3月31日
- 6億100万
- 2023年12月31日 +178.2%
- 16億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 9:06
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第3四半期連結累計期間において、のれんの金額に重要な変動はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/14 9:06
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 1,024百万円 1,125百万円 のれんの償却額 93 136 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/14 9:06
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2024/02/14 9:06
当第3四半期連結会計期間末における総資産は71,638百万円で、前連結会計年度末と比べ4,462百万円の増加となりました。その主な要因は、受注残高の増加に伴う仕掛品等の棚卸資産の増加3,893百万円、売上債権(受取手形、売掛金及び契約資産並びに電子記録債権)の回収による減少2,250百万円、保有株式の時価上昇による投資有価証券の増加や、繰延税金資産の増加等による投資その他の資産の増加1,152百万円、連結子会社による事業譲受に伴うのれんの計上等による増加1,070百万円、取得等による土地の増加537百万円等によるものであります。また、負債は22,144百万円で前連結会計年度末と比べ2,140百万円の増加となりました。その主な要因は、短期借入金の増加2,505百万円、仕入債務(支払手形及び買掛金並びに電子記録債務)の減少449百万円等によるものであります。純資産は49,494百万円で前連結会計年度末と比べ2,322百万円の増加となりました。その主な要因は、当第3四半期連結累計期間において親会社株主に帰属する四半期純利益が3,085百万円計上された一方、配当金として1,545百万円が利益処分されたこと等による利益剰余金の増加1,534百万円、円安進行に伴う為替換算調整勘定の増加685百万円等によるものであります。
(3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題