仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 35億6200万
- 2024年3月31日 +20.27%
- 42億8400万
個別
- 2023年3月31日
- 21億4700万
- 2024年3月31日 +14.72%
- 24億6300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ハ 棚卸資産2024/06/24 11:12
仕掛品は主として個別法による、その他の棚卸資産は主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況に関する認識及び分析・検討内容2024/06/24 11:12
当連結会計年度末における総資産は78,235百万円となり、前連結会計年度末と比べ11,059百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金の増加2,496百万円、売上債権(受取手形、売掛金及び契約資産並びに電子記録債権)の増加2,200百万円、売上高の増加に伴う仕掛品、原材料及び貯蔵品などの棚卸資産の増加1,933百万円、保有株式の時価上昇による投資有価証券の増加や、繰延税金資産の増加等による投資その他の資産の増加1,727百万円、連結子会社による事業譲受に伴うのれんの計上等による増加1,020百万円、取得等による土地の増加563百万円等によるものであります。
負債は25,519百万円で前連結会計年度末と比べ5,515百万円の増加となりました。これは主に、短期借入金の増加5,000百万円、仕入債務(支払手形及び買掛金並びに電子記録債務)の減少647百万円、未払法人税等の増加450百万円等によるものであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 製品・原材料…………総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。製品の一部で個別法を採っております。2024/06/24 11:12
仕掛品…………………個別原価計算手続きに基づく個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
2. 固定資産の減価償却方法