6859 エスペック

6859
2026/03/13
時価
810億円
PER 予
12.75倍
2010年以降
赤字-29.03倍
(2010-2025年)
PBR
1.25倍
2010年以降
0.36-1.8倍
(2010-2025年)
配当 予
3.37%
ROE 予
9.77%
ROA 予
7.29%
資料
Link
CSV,JSON

エスペック(6859)の仕掛品の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年3月31日
19億1500万
2010年3月31日 -42.45%
11億200万
2011年3月31日 +38.57%
15億2700万
2012年3月31日 -22.79%
11億7900万
2013年3月31日 -21.46%
9億2600万
2014年3月31日 +2.81%
9億5200万
2015年3月31日 +16.6%
11億1000万
2016年3月31日 +61.44%
17億9200万
2017年3月31日 +1.9%
18億2600万
2018年3月31日 -19.33%
14億7300万
2019年3月31日 +13.65%
16億7400万
2020年3月31日 +5.62%
17億6800万
2021年3月31日 -1.3%
17億4500万
2022年3月31日 +60.74%
28億500万
2023年3月31日 +26.99%
35億6200万
2024年3月31日 +20.27%
42億8400万
2025年3月31日 -12.16%
37億6300万

個別

2008年3月31日
11億3500万
2009年3月31日 +20.7%
13億7000万
2010年3月31日 -52.7%
6億4800万
2011年3月31日 +45.52%
9億4300万
2012年3月31日 -18.24%
7億7100万
2013年3月31日 -25.16%
5億7700万
2014年3月31日 -6.59%
5億3900万
2015年3月31日 +20.78%
6億5100万
2016年3月31日 +72.5%
11億2300万
2017年3月31日 +0.27%
11億2600万
2018年3月31日 -22.65%
8億7100万
2019年3月31日 +6.77%
9億3000万
2020年3月31日 +10.75%
10億3000万
2021年3月31日 -0.58%
10億2400万
2022年3月31日 +41.8%
14億5200万
2023年3月31日 +47.87%
21億4700万
2024年3月31日 +14.72%
24億6300万
2025年3月31日 -12.02%
21億6700万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
ハ 棚卸資産
仕掛品は主として個別法による、その他の棚卸資産は主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
2025/06/17 13:01
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態の状況に関する認識及び分析・検討内容
当連結会計年度末における総資産は75,847百万円となり、前連結会計年度末と比べ2,388百万円の減少となりました。これは主に短期借入金の返済等に伴う現金及び預金の減少3,726百万円、売上高の増加に伴う売上債権(受取手形、売掛金及び契約資産並びに電子記録債権)の増加2,015百万円、設備投資による有形固定資産の増加1,799百万円、棚卸資産の適正化へ向けた取組みによる仕掛品、原材料及び貯蔵品等の棚卸資産の減少1,172百万円、未収入金等その他流動資産の減少903百万円等によるものであります。
負債は19,153百万円で前連結会計年度末と比べ6,365百万円の減少となりました。これは主に、短期借入金の減少5,000百万円、仕入債務(支払手形及び買掛金並びに電子記録債務)の減少2,804百万円、リース債務等その他固定負債の増加810百万円等によるものであります。
2025/06/17 13:01
#3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
製品・原材料…………総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。製品の一部で個別法を採っております。
仕掛品…………………個別原価計算手続きに基づく個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
2. 固定資産の減価償却方法
2025/06/17 13:01

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