構築物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 8200万
- 2021年12月31日 -9.76%
- 7400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
……当社は、定率法によっておりますが、在外子会社は定額法によっております。なお、当社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~40年
機械装置 5~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、主として社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産………所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/03/29 10:28 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ①工場財団2022/03/29 10:28
②その他前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 建物及び構築物 437百万円 405百万円 機械装置及び運搬具 778 782
上記に対応する債務前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 建物及び構築物 2,341百万円 2,233百万円 土地 96 96 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 主な増加資産2022/03/29 10:28
主な減少資産資産の種類 内容 増加額(百万円) 冷凍庫一式等 20 構築物 廃洗剤タンク取替工事 2 機械及び装置 研究用、その他設備 45
資産の種類 内容 減少額(百万円) 建物 老朽化した空調機器設備の除却等 30 構築物 廃液貯留槽の除去等 1 機械及び装置 老朽化した研究用、その他設備の除却 6 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/03/29 10:28
当社グループは、資産のグルーピングはセグメントを基にしていますが、遊休資産については個別の資産ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 青森県弘前市 遊休資産 土地 5百万円 青森県弘前市 遊休資産 建物及び構築物 14百万円
上記遊休資産は将来の使用見込みがなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2022/03/29 10:28
……当社は、定率法によっておりますが、在外子会社は定額法によっております。なお、当社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2022/03/29 10:28
なお、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)