有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/03/26 11:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 繰延税金資産合計 704 1,049 繰延税金負債 圧縮記帳積立金 △25 △24 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/03/26 11:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額17百万円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が2百万円増加した一方、当社において将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額が19百万円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 繰延税金資産合計 1,131 1,217 繰延税金負債 圧縮記帳積立金 △25 △24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定負債)2025/03/26 11:02
当連結会計年度末における固定負債の残高は、32億43百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億40百万円増加いたしました。これは主に、繰延税金負債が4億94百万円増加したことによるものであります。
(純資産)