純資産
連結
- 2022年12月31日
- 605億7400万
- 2023年12月31日 +16.77%
- 707億3200万
- 2024年12月31日 +16.4%
- 823億3300万
個別
- 2022年12月31日
- 451億7300万
- 2023年12月31日 +18.68%
- 536億1000万
- 2024年12月31日 +14.99%
- 616億4600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2025/03/26 11:02
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 役員・従業員株式所有制度の内容(連結)
- ②信託に残存する自社の株式2025/03/26 11:02
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は353百万円、81,700株であります。
③総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #3 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 社外取締役の白川靖浩氏は、長年にわたり警察行政に携わり警察行政の法律全般に精通しており、また、他社において監査役を務めるなど、豊富な経験、高い見識を有しております。特にリスク管理及びコンプライアンスについての専門的観点からの助言、取締役の職務執行に対する監督とそれによる当社のコーポレートガバナンスの強化等、経験と見識を当社グループの持続的な企業価値向上の実現のために活かしていただけると期待し、社外取締役として選任しております。2025/03/26 11:02
社外取締役の平山隆志氏は、金融機関における豊富な業務経験と、他社の監査役としての経験並びに監査部門における経験があり、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。これらを当社の監査に活かしていただくため、監査等委員として選任しております。同氏は、過去に当社の取引先及び株主である株式会社埼玉りそな銀行の業務執行者として勤務しておりましたが、当社の金融機関からの借入金は、現金及び現金同等物の合計保有残高以内であり、実質上、無借金経営の状態にあること、また、直近事業年度において、同行からの借入残高は当社連結純資産額の3%以下、同行の当社株式の持株比率は5%以下であり、当社が定める独立役員の独立性判断基準を満たす関係でもあることから、同行が当社の意思決定に影響を及ぼすことはないものと判断しております。
社外取締役の植田高志氏は、金融機関における豊富な業務経験と、他社の取締役としての経験並びに内部統制・監査部門等における経験があり、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。これらを当社の監査に活かしていただくため、監査等委員として選任しております。同氏は、過去に当社の取引先及び株主である株式会社埼玉りそな銀行の業務執行者として勤務しておりましたが、当社の金融機関からの借入金は、現金及び現金同等物の合計保有残高以内であり、実質上、無借金経営の状態にあること、また、直近事業年度において、同行からの借入残高は当社連結純資産額の3%以下、同行の当社株式の持株比率は5%以下であり、当社が定める独立役員の独立性判断基準を満たす関係でもあることから、同行が当社の意思決定に影響を及ぼすことはないものと判断しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、32億43百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億40百万円増加いたしました。これは主に、繰延税金負債が4億94百万円増加したことによるものであります。2025/03/26 11:02
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は823億33百万円となり、前連結会計年度末に比べ116億円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益を145億26百万円計上したことによるものであります。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ②信託に残存する自社の株式2025/03/26 11:02
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末557百万円、449,000株、当連結会計年度末557百万円、449,000株であります。当社は、2024年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、当該自己株式数を算定しております。
(従業員持株会信託型ESOP信託) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/03/26 11:02
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)。なお、市場価格のない株式等以外のその他有価証券のうち、「取得原価」と「債券金額」との差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により原価を算定しております。
市場価格のない株式等 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2025/03/26 11:02
(5)定款の一部変更前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 1株当たり純資産額 422.70円 499.38円 1株当たり当期純利益 64.64円 87.90円
① 変更の理由 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2024年1月1日2025/03/26 11:02
至 2024年12月31日)1株当たり純資産額 1,690.78 円 1株当たり当期純利益 258.56 円 1株当たり純資産額 1,997.51 円 1株当たり当期純利益 351.60 円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注)1.当社は、2024年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上、役員向け株式交付信託が保有する当社株式を、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度末449,000株、当連結会計年度末449,000株)。