四半期報告書-第76期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識等に関する会計基準等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は写真関連事業で6百万円減少、監視&FA関連事業で156百万円増加、モビリティ&ヘルスケア、その他事業で30百万円減少しております。また、セグメント利益は写真関連事業で33百万円増加、監視&FA関連事業で93百万円増加、モビリティ&ヘルスケア、その他事業では影響はありません。
(収益認識等に関する会計基準等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は写真関連事業で6百万円減少、監視&FA関連事業で156百万円増加、モビリティ&ヘルスケア、その他事業で30百万円減少しております。また、セグメント利益は写真関連事業で33百万円増加、監視&FA関連事業で93百万円増加、モビリティ&ヘルスケア、その他事業では影響はありません。