四半期報告書-第76期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識等に関する会計基準等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は写真関連事業で212百万円減少、監視&FA関連事業で158百万円増加、モビリティ&ヘルスケア、その他事業で42百万円減少しております。また、セグメント利益は写真関連事業で34百万円増加、監視&FA関連事業で91百万円増加、モビリティ&ヘルスケア、その他事業では影響はありません。
(収益認識等に関する会計基準等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は写真関連事業で212百万円減少、監視&FA関連事業で158百万円増加、モビリティ&ヘルスケア、その他事業で42百万円減少しております。また、セグメント利益は写真関連事業で34百万円増加、監視&FA関連事業で91百万円増加、モビリティ&ヘルスケア、その他事業では影響はありません。