営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 9億2300万
- 2018年3月31日 -25.57%
- 6億8700万
個別
- 2017年3月31日
- 4700万
- 2018年3月31日 +955.32%
- 4億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額24百万円は、全社資産に係る増加額24百万円であります。2018/06/21 15:13
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額32,225百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産32,225百万円であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額398百万円は、全社資産に係る増加額398百万円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/06/21 15:13 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2018/06/21 15:13
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:億円)2018/06/21 15:13
上記の数値目標を設定した背景について、「(4) 事業上及び財務上の対処すべき課題」に記載しております。回次決算年月 第62期平成31年3月 第63期平成32年3月 第64期平成33年3月 売上高 230 215 220 営業利益 △3 1 10
(3)経営環境 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <売上高>売上高は、海外向け血液バッグや翼付採血キット、国内向け透析用血液回路等の販売が増加したことにより、前連結会計年度に比べ7億10百万円増の254億37百万円(前連結会計年度比2.9%増)となりました。国内・海外別の売上高につきましては、国内売上高は、前連結会計年度に比べ4億51百万円増の178億85百万円(同2.6%増)、海外売上高は、前連結会計年度に比べ2億59百万円増の75億51百万円(同3.6%増)となりました。2018/06/21 15:13
<売上総利益・営業利益・経常利益>為替影響等により原価率が悪化したため、売上総利益は前連結会計年度に比べ1億78百万円減の86億82百万円(同2.0%減)となりました。
販売費および一般管理費は、開発試験研究費の増加などにより、前連結会計年度に比べ57百万円増の79億95百万円(同0.7%増)、営業利益は、前連結会計年度に比べ2億36百万円減の6億87百万円(同25.6%減)、経常利益は、前連結会計年度に比べ2億34百万円減の7億88百万円(同22.9%減)となりました。