ノーリツ鋼機(7744)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1億9600万
- 2009年3月31日 +72.45%
- 3億3800万
- 2010年3月31日 -0.89%
- 3億3500万
- 2011年3月31日 -42.99%
- 1億9100万
- 2012年3月31日 -27.23%
- 1億3900万
- 2013年3月31日 +341.01%
- 6億1300万
- 2014年3月31日 +48.12%
- 9億800万
- 2015年3月31日 -7.71%
- 8億3800万
個別
- 2018年3月31日
- 15億9200万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (注)持分法で会計処理されている投資、退職給付に係る資産、その他の金融資産及び繰延税金資産を含んでおりません。2026/03/19 13:01
- #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)持分法で会計処理されている投資、退職給付に係る資産、その他の金融資産及び繰延税金資産を含んでおりません。2026/03/19 13:01
(6) 主要な顧客ごとの情報 - #3 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 14.法人所得税2026/03/19 13:01
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳及び変動(同一の租税管轄区域内での残高相殺前)は、以下のとおりであります。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (9) 非金融資産の減損2026/03/19 13:01
棚卸資産及び繰延税金資産を除く、当社グループの非金融資産については、連結会計年度末日ごとに減損の兆候の有無を判断しております。非金融資産は、事象あるいは状況の変化により、その帳簿価額が回収できない可能性を示す兆候がある場合に、減損の有無について検討しております。減損の兆候がある場合には、その資産又はその資産が属する資金生成単位グループごとに回収可能価額の見積りを行っております。資金生成単位グループは、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・イン・フローを生成する最小の識別可能な資産グループとしています。のれんについては、事業セグメントと同等かそれより小さい単位で、のれんを内部管理する最小の単位に基づき資金生成単位グループを決定しております。
持分法適用会社に対する投資の帳簿価額の一部を構成するのれんは別個に認識されないため、個別に減損テストを実施していませんが、持分法適用会社に対する投資の総額を単一の資産として、減損している客観的証拠があるかどうかにより減損の兆候を判定し、減損テストを行っております。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/19 13:01
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 182百万円 182百万円 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/03/19 13:01
(単位:百万円) その他の金融資産 6 23,423 20,730 繰延税金資産 14 1,593 2,684 その他の非流動資産 9 45 38