- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
② 発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を下回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
③ 償却の方法及び償却期間
2014/06/27 11:41- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
価証券の評価基準及び評価方法
満期保有目的の債券は償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式は移動平均法による原価法、その他有価証券のうち、時価のあるものは期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)、時価のないものは移動平均法による原価法によっております。
なお、匿名組合出資については、匿名組合の財産の持分相当額を「有価証券」又は「投資有価証券」として計上しております。
2014/06/27 11:41- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
以下の事項について、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/27 11:41- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、70億85百万円の増加となりました。これは一年以内返済予定を含む長期借入金が25億77百万円、短期借入金が13億円、支払手形及び買掛金が8億33百万円増加したことによるものです。
純資産は、43億33百万円の増加となりました。これは主に当期純利益13億24百万円の計上と配当実施の結果、利益剰余金が10億39百万円増加したこと、為替換算調整勘定が16億53百万円増加したこと及び少数株主持分が15億70百万円増加したことによるものです。
(2) 経営成績
2014/06/27 11:41- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/06/27 11:41 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券の評価基準及び評価方法
当社及び国内連結子会社は、満期保有目的の債券は償却原価法(定額法)、その他有価証券のうち、時価のあるものは決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)、時価のないものは移動平均法による原価法によっております。
なお、匿名組合出資については、匿名組合の財産の持分相当額を「有価証券」または「投資有価証券」として計上しております。
2014/06/27 11:41- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 56,896 | 61,229 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 11 | 1,591 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (10) | (19) |
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