- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
「医療」セグメントにおいて、株式会社日本医療データセンターの株式取得時における時価純資産額が取得原価を下回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、第2四半期連結累計期間においては19億99百万円であります。
2014/11/11 11:15- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
② 発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を下回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
③ 償却方法及び償却期間
2014/11/11 11:15- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
「医療」セグメントにおいて、株式会社エム・エム・ティーの株式取得時における時価純資産額が取得原価を下回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては5億88百万円であります。
2014/11/11 11:15- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、19億19百万円の減少となりました。これは主に長期借入金が5億21百万円、支払手形及び買掛金が4億76百万円、未払法人税等が3億47百万円減少したことによるものです。
純資産は、21億91百万円の減少となりました。これは主として株式会社秋田ケーブルテレビの株式売却に伴い少数株主持分が15億69百万円減少したことと、四半期純損失3億21百万円の計上と配当の実施等の結果、利益剰余金が6億76百万円減少したこと、為替換算調整勘定が2億43百万円減少したことによるものです。
(3) キャッシュ・フローの状況
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