- 7744
- 2026/10/19
- 時価
- 2256億円
- PER 予
- 13.09倍
- 2010年以降
- 赤字-44.97倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.17-1.54倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.62%
- ROE 予
- 7.22%
- ROA 予
- 4.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2015/06/30 10:07
(注)上記のほか、連結処理により相殺消去されている以下の資産を担保に供しております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 現金及び預金 283百万円 466百万円 受取手形及び売掛金 ― 1,894 商品及び製品 ― 653
前連結会計年度 連結子会社株式1,219百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は1,198億42百万円となり、主に子会社取得により前連結会計年度末と比較して275億73百万円増加しました。2015/06/30 10:07
流動資産は、15億78百万円の減少となりました。これは主に有価証券が33億77百万円、現金及び預金が16億28百万円減少し、受取手形及び売掛金が15億5百万円、たな卸資産が9億62百万円増加したことによるものです。
固定資産は、291億51百万円の増加となりました。これはのれんの計上額が279億47百万円、投資有価証券が15億73百万円、有形固定資産が10億68百万円増加したことによるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2015/06/30 10:07
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクにさらされています。当該リスクに関しては、取引先ごとに与信管理を徹底し、回収期日や残高を定期的に管理することで、リスク軽減を図っております。
有価証券及び投資有価証券は、市場価格の変動リスクにさらされておりますが、主に業務上の関係を有する株式及び一時的な余資運用債券であり、株式及び債券については定期的に時価や発行体の財務状況等を把握することで減損懸念の早期把握や軽減を図っております。また、主に持分法適用会社に対して長期貸付を行っております。