- 7744
- 2026/09/02
- 時価
- 2219億円
- PER 予
- 12.87倍
- 2010年以降
- 赤字-44.97倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.17-1.54倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.68%
- ROE 予
- 7.22%
- ROA 予
- 4.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2021/05/14 15:53
(単位:百万円) その他の費用 △1,069 △147 営業利益(△は損失) △259 3,616 持分法による投資損益 △121 △114 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は、要約四半期連結財務諸表と同一であります。2021/05/14 15:53
セグメント利益の事業EBITDAは営業利益±その他の収益・費用+減価償却費及び償却費(使用権資産の減価償却費を除く)の計算式で算出しております。
(3) 報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、及びその他の項目の金額に関する情報 - #3 注記事項-後発事象、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2021/05/14 15:53
(6) その他2020年12月期(米国会計基準) 売上高 19,852 営業利益 3,659 当期純利益 3,217
当社は金融機関から新たに35,000百万円程度の資金を借り入れ、米国に設立したAWTを通じてJLabの持分を取得しました。なお、取得資産及び引受負債の公正価値等は現在算定中であります。 - #4 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/05/14 15:53
(3) 非継続事業からのキャッシュ・フローものづくり その他の収益 7 営業利益 7 税引前四半期利益 7
非継続事業からのキャッシュ・フローは以下のとおりであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ものづくりセグメントにおいては、部品・材料に関する事業の収益性の改善及びATCの加入により事業EBITDAについても大きく増益となりました。ヘルスケアセグメントにおいては、特に医療情報に関する事業において、売上収益の増加が貢献し前年同一期間と比較して増益となりました。その結果全社合計では44億62百万円(前年同一期間比250.2%)となりました。2021/05/14 15:53
(営業利益)
事業EBITDAの増加に加え、前年同一期間には買収を含む事業ポートフォリオの再編コストがその他の費用に計上されていたこと等により、営業利益は36億16百万円(前年同一期間比652.6%)となりました。