継続事業からの当期利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2022年9月30日
- 40億7200万
- 2023年9月30日 +92.53%
- 78億4000万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/11/13 15:45
(単位:百万円) 法人所得税費用 △1,414 △1,659 継続事業からの四半期利益 1,809 3,390 非継続事業 非継続事業からの四半期利益 2 1 四半期利益 1,812 3,391 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/11/13 15:45
(単位:百万円) 法人所得税費用 △3,898 △4,423 継続事業からの四半期利益 4,072 7,840 非継続事業 非継続事業からの四半期利益 13 99,011 11 四半期利益 103,083 7,851 - #3 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/11/13 15:45
(注)ヘルスケアセグメントに含まれておりましたJMDCの売却による売却益及び残存持分の評価益は、その他の収益に計上しており、その金額は以下のとおりです。ものづくり ヘルスケア 合計 法人所得税費用 - △48,194 △48,194 非継続事業からの四半期利益 13 98,997 99,011 非継続事業からの四半期利益の帰属: 親会社の所有者 13 98,849 98,862
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (親会社の所有者に帰属する四半期利益)2023/11/13 15:45
前第3四半期連結累計期間においては、株式会社JMDCの株式の一部を譲渡したことにより、その売却益や再評価に関連する収益と関連する税金費用を非継続事業からの四半期利益に987億52百万円計上しておりました。その特殊要因を除くと、営業利益の増加と昨年実施した借入金の借り換えの効果により支払利息が減少したこと等による増益に、為替差益の減少による減益が加味され、結果、親会社の所有者に帰属する四半期利益は78億42百万円(前年同期比92.4%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。