四半期報告書-第60期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「医療」セグメントにおいて、株式会社日本医療データセンターの株式取得時における時価純資産額が取得原価を下回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、第1四半期連結累計期間においては19億98百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
「医療」「シニア・ライフ」セグメントにおいて、フィード株式会社、株式会社アイメディック及び株式会社秋田ケーブルテレビの株式取得時における時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、第1四半期連結累計期間においては6億93百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
「医療」セグメントにおいて、株式会社日本医療データセンターの株式取得時における時価純資産額が取得原価を下回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、第1四半期連結累計期間においては19億98百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
「医療」「シニア・ライフ」セグメントにおいて、フィード株式会社、株式会社アイメディック及び株式会社秋田ケーブルテレビの株式取得時における時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、第1四半期連結累計期間においては6億93百万円であります。