無形固定資産
連結
- 2013年5月31日
- 2億5381万
- 2014年5月31日 -2.34%
- 2億4787万
個別
- 2013年5月31日
- 2億1939万
- 2014年5月31日 -7.13%
- 2億375万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、全て全社資産で、余資運用資金(現預金及び有価証券)、長期投資資産(投資有価証券及び会員権)、投資不動産、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等であります。2014/08/28 11:39
(3)その他の項目のうち、減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る減価償却費及び設備投資額であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額並びに減価償却費には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.調整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益(又は損失)の調整額は、セグメント間取引消去△6,666千円及び全社費用△414,797千円であります。なお、全社費用は各報告セグメントに配分していない管理部門等に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、全て全社資産で、余資運用資金(現預金及び有価証券)、長期投資資産(投資有価証券及び会員権)、投資不動産、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等であります。
(3)その他の項目のうち、減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る減価償却費及び設備投資額であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額並びに減価償却費には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。
4.セグメント負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため記載しておりません。2014/08/28 11:39 - #3 主要な設備の状況
- (注)1.上海西格瑪光机有限公司の無形固定資産は土地使用権であり、( )内は土地使用権に係る面積であります。2014/08/28 11:39
2.上記の他、主要な賃借及びリース設備は、次のとおりであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
① ソフトウエア
自社利用ソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
② その他
定額法2014/08/28 11:39 - #5 業績等の概要
- 投資活動の結果使用した資金は1億4千5百万円(前年同期比80.1%減)となりました。2014/08/28 11:39
これは主に有形・無形固定資産の取得による支出1億6千万円減少したことなどによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 上記の賃貸用不動産及び福利厚生施設については売却予定となったため、又、システム製品事業生産設備については収益性が著しく低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(55,388千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、次のとおりであります。2014/08/28 11:39
なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、賃貸用不動産及び福利厚生施設については売却価額又は売却予定価額を用いております。又、システム製品事業生産設備については回収可能価額をゼロとしております。建物 22,769千円 その他(有形固定資産) 6,482 その他(無形固定資産) 722 投資不動産(土地) 11,399
当連結会計年度(自 平成25年6月1日 至 平成26年5月31日) - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2014/08/28 11:39
(1) 前事業年度において、区分掲記していた「無形固定資産」の「電話加入権」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「無形固定資産」の「電話加入権」に表示していた4,667千円は、「その他」として組み替えております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 機械装置及び運搬具 9年2014/08/28 11:39
ロ.無形固定資産
(イ)ソフトウエア