四半期報告書-第48期第3四半期(2022/12/01-2023/02/28)
※ 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 2021年6月1日 至 2022年2月28日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、継続的に損益の把握を行っているセグメントを基礎として、又、賃貸用不動産については個々の物件ごとに資産グループを決定しております。
上記の賃貸用不動産については売却予定となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(21,420千円)として特別損失に計上しました。
なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却予定価額を用いております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2023年2月28日)
該当事項はありません。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年6月1日 至 2022年2月28日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 埼玉県日高市 | 賃貸用不動産 | 投資不動産(土地・建物) |
当社グループは、継続的に損益の把握を行っているセグメントを基礎として、又、賃貸用不動産については個々の物件ごとに資産グループを決定しております。
上記の賃貸用不動産については売却予定となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(21,420千円)として特別損失に計上しました。
なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却予定価額を用いております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2023年2月28日)
該当事項はありません。