四半期報告書-第42期第3四半期(平成28年12月1日-平成29年2月28日)
※ 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年6月1日 至 平成28年2月29日)
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、継続的に損益の把握を行っているセグメントを基礎として、又、賃貸用不動産については個々の物件ごとに資産グループを決定しております。
上記のシステム製品事業生産設備については収益性が著しく低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,064千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、次のとおりであります。
なお、システム製品事業生産設備については回収可能価額をゼロとしております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年6月1日 至 平成29年2月28日)
該当事項はありません。
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年6月1日 至 平成28年2月29日)
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 埼玉県日高市 | システム製品事業生産設備 | 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 |
当社グループは、継続的に損益の把握を行っているセグメントを基礎として、又、賃貸用不動産については個々の物件ごとに資産グループを決定しております。
上記のシステム製品事業生産設備については収益性が著しく低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,064千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、次のとおりであります。
| 機械装置及び運搬具 | 355千円 |
| その他(有形固定資産) | 1,708 |
| 合計 | 2,064 |
なお、システム製品事業生産設備については回収可能価額をゼロとしております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年6月1日 至 平成29年2月28日)
該当事項はありません。