- 6323
- 2026/09/02
- 時価
- 6733億円
- PER 予
- 23.8倍
- 2010年以降
- 赤字-51.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.84倍
- 2010年以降
- 0.32-5.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.52%
- ROE 予
- 20.35%
- ROA 予
- 13.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/06 10:35
建物及び構築物 15年及び31年
(2)無形固定資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/06/06 10:35
前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 建物及び構築物 55千円 3,354千円 機械装置及び運搬具 54千円 -千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2017/06/06 10:35
前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 建物及び構築物 767,286千円 733,886千円 土地 1,859,607千円 1,859,607千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/06/06 10:35
当社グループは、原則として、事業用資産については報告セグメントを基準としてグルーピングをおこなっています。場所 用途 種類 減損損失(千円) JIKA JIKA CO.,LTD. 事業用資産 建物及び構築物 14,754 機械装置及び運搬具 61,957 その他(有形固定資産) 1,893 ソフトウエア 102
当連結会計年度において、連結子会社であるJIKA JIKA CO.,LTDにおける事業用資産の収益性及び評価額が帳簿価額に比べて著しく低下したことにより、減損の兆候が認められましたので、帳簿価格を回収可能価格まで減額しています。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/06/06 10:35
当連結会計年度末における固定資産の残高は、7,588百万円となり前連結会計年度末に比べ662百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、建物及び構築物の増加、建設仮勘定の増加によるものであります。
(流動負債) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/06 10:35
建物及び構築物 15年、31年及び40年
② 無形固定資産