長野計器(7715)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9億178万
- 2014年6月30日 +6.59%
- 9億6121万
- 2015年6月30日 +21.33%
- 11億6623万
- 2016年6月30日 +19.77%
- 13億9682万
- 2017年6月30日 -60.42%
- 5億5287万
- 2018年6月30日 +4.66%
- 5億7864万
- 2019年6月30日 +3.96%
- 6億152万
- 2020年6月30日 -41.37%
- 3億5269万
- 2021年6月30日 +27.15%
- 4億4846万
- 2022年6月30日 -1.29%
- 4億4267万
- 2023年6月30日 +11.06%
- 4億9162万
- 2024年6月30日 -0.77%
- 4億8784万
- 2025年6月30日 -0.11%
- 4億8731万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 14:58
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、わが国においては、円安による輸入仕入価格の上昇等の影響があるものの、部材不足の緩和により、機械受注及び自動車産業の受注に回復がみられました。2023/08/10 14:58
当社グループの当第1四半期の業績は、入手困難であった電子部品の調達状況が改善されたこと及び人員の増強等が生産能力の増加につながり、前年同期に対して売上高が増加いたしました。
国内においては、産業機械業界向及び半導体業界向の圧力計及び圧力センサの売上は増加いたしました。建設機械搭載用圧力センサの売上は減少したものの、自動車搭載用圧力センサの売上は増加いたしました。米国子会社においても主力の産業機械関連製品を中心に圧力計及び圧力センサの売上が増加いたしました。一方で、自動車・電子部品関連業界向の計測制御機器の売上は減少いたしました。これにより、売上高は162億85百万円(前年同期比19.1%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は17億10百万円(前年同期比191.0%増)となり、経常利益は19億76百万円(前年同期比134.5%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は12億95百万円(前年同期比162.1%増)となりました。