長野計器(7715)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 29億4598万
- 2014年12月31日 +12.29%
- 33億818万
- 2015年12月31日 +14.62%
- 37億9194万
- 2016年12月31日 +16.44%
- 44億1521万
- 2017年12月31日 -62.45%
- 16億5786万
- 2018年12月31日 +3.99%
- 17億2398万
- 2019年12月31日 +3.19%
- 17億7898万
- 2020年12月31日 -34.31%
- 11億6861万
- 2021年12月31日 +22.18%
- 14億2778万
- 2022年12月31日 -4.46%
- 13億6409万
- 2023年12月31日 +10.91%
- 15億1295万
- 2024年12月31日 -3.36%
- 14億6211万
- 2025年12月31日 -5.09%
- 13億8770万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 13:26
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- わが国においては、円安による輸入仕入価格の上昇等の影響があるものの、部材不足の緩和により、機械受注及び自動車産業の受注に回復がみられました。2024/02/13 13:26
当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、入手困難であった電子部品の調達状況が改善されたこと及び人員の増強等が生産能力の増加につながり、前年同期に対して売上高が増加いたしました。
国内においては、建設機械搭載用圧力センサ及び自動車・電子部品関連業界向の計測制御機器の売上が減少したものの、産業機械業界向及び半導体業界向の圧力計及び圧力センサの売上が増加し、自動車搭載用圧力センサの売上も増加いたしました。