営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 6億8481万
- 2015年9月30日 +32.52%
- 9億751万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額4,214千円は、セグメント間取引消去の金額となります。2015/11/13 15:29
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業、ダイカスト製品
事業及び自動車用電装品事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額4,031千円は、セグメント間取引消去の金額となります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/13 15:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは、国内においては設備投資等の回復に支えられて計測機器需要は増加となり、米国子会社においても堅調に推移いたしました。2015/11/13 15:29
また、対米ドルの為替レートが前年同期に対して約20.8%の円安になったことに伴う連結での為替換算による増収の影響もあり、売上高は228億88百万円(前年同期比9.1%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は9億7百万円(前年同期比32.5%増)、経常利益は為替差益51百万円(前年同期、為替差損29百万円)及び顧客企業からの受取補償金76百万円の受入れ等により10億48百万円(前年同期比68.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億12百万円(前年同期比51.7%増)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。