長野計器(7715)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 7億1827万
- 2011年9月30日 -8.5%
- 6億5722万
- 2012年9月30日 -17.87%
- 5億3977万
- 2013年9月30日 -47.02%
- 2億8597万
- 2014年9月30日 +139.47%
- 6億8481万
- 2015年9月30日 +32.52%
- 9億751万
- 2016年9月30日 -27.3%
- 6億5972万
- 2017年9月30日 +113.39%
- 14億780万
- 2018年9月30日 +26.9%
- 17億8646万
- 2019年9月30日 -71.25%
- 5億1354万
- 2020年9月30日 -20.24%
- 4億961万
- 2021年9月30日 +339.51%
- 18億28万
- 2022年9月30日 -2.21%
- 17億6050万
- 2023年9月30日 +112.47%
- 37億4055万
- 2024年9月30日 +6.79%
- 39億9442万
- 2025年9月30日 -18.6%
- 32億5157万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額1,355千円は、セグメント間取引消去の金額となります。2023/11/10 13:14
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業及び自動車用電装品事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額2,653千円は、セグメント間取引消去の金額となります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 13:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、グローバルな視点での生産効率向上の一環として、米国子会社のスイスにおける温度計及び温度センサの製造拠点をドイツに移転することを進めております。これにともなう移転費用のうち、使用権資産及び固定資産の減損損失2億70百万円を当第2四半期連結累計期間に特別損失として計上いたしました。2023/11/10 13:14
これにより、売上高は343億67百万円(前年同期比15.5%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は37億40百万円(前年同期比112.5%増)となり、経常利益は40億38百万円(前年同期比95.5%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は26億28百万円(前年同期比113.4%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。