長野計器(7715)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億5068万
- 2011年6月30日 -23.1%
- 1億9278万
- 2012年6月30日 +60.96%
- 3億1032万
- 2013年6月30日
- -4240万
- 2014年6月30日
- 1億8518万
- 2015年6月30日 +122.85%
- 4億1269万
- 2016年6月30日 -32.76%
- 2億7751万
- 2017年6月30日 +85.07%
- 5億1359万
- 2018年6月30日 +59.42%
- 8億1875万
- 2019年6月30日 -82.78%
- 1億4098万
- 2020年6月30日 +136.62%
- 3億3358万
- 2021年6月30日 +134.27%
- 7億8148万
- 2022年6月30日 -24.78%
- 5億8780万
- 2023年6月30日 +190.97%
- 17億1034万
- 2024年6月30日 +1.34%
- 17億3325万
- 2025年6月30日 -22.29%
- 13億4691万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額737千円は、セグメント間取引消去の金額となります。2023/08/10 14:58
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業及び自動車用電装品事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額932千円は、セグメント間取引消去の金額となります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 14:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第1四半期の業績は、入手困難であった電子部品の調達状況が改善されたこと及び人員の増強等が生産能力の増加につながり、前年同期に対して売上高が増加いたしました。2023/08/10 14:58
国内においては、産業機械業界向及び半導体業界向の圧力計及び圧力センサの売上は増加いたしました。建設機械搭載用圧力センサの売上は減少したものの、自動車搭載用圧力センサの売上は増加いたしました。米国子会社においても主力の産業機械関連製品を中心に圧力計及び圧力センサの売上が増加いたしました。一方で、自動車・電子部品関連業界向の計測制御機器の売上は減少いたしました。これにより、売上高は162億85百万円(前年同期比19.1%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は17億10百万円(前年同期比191.0%増)となり、経常利益は19億76百万円(前年同期比134.5%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は12億95百万円(前年同期比162.1%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。