営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 4億1269万
- 2016年6月30日 -32.76%
- 2億7751万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額2,065千円は、セグメント間取引消去の金額となります。2016/08/10 15:05
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業、ダイカスト製品
事業及び自動車用電装品事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額738千円は、セグメント間取引消去の金額となります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 15:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- わが国経済は、消費税率引き上げの延期や政府・日銀による経済・金融政策等により足元の景気は支えられているものの、年初から継続する円高が企業収益に与える影響などにより先行き不透明な状況で推移しております。2016/08/10 15:05
このような状況のもと、当社グループでは、その他事業においてはダイカスト製品の需要増加がみられたものの、国内及び米国子会社において設備投資需要が伸び悩み、また、対米ドルの為替レートが前年同期に対して円高になったことに伴う連結決算上の為替換算による減少の影響もあり、売上高は104億46百万円(前年同期比9.0%減)となりました。損益面につきましては、営業利益は2億77百万円(前年同期比32.8%減)、経常利益は2億34百万円(前年同期比61.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は97百万円(前年同期比77.7%減)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。