営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 17億8646万
- 2019年9月30日 -71.25%
- 5億1354万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額2,855千円は、セグメント間取引消去の金額となります。2019/11/13 13:08
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業及び自動車用電装品事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額1,764千円は、セグメント間取引消去の金額となります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 13:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- わが国経済においては、個人消費は堅調であり、非製造業は好調であるものの、製造業の生産活動は足踏みがみられ、不透明な状況となっております。2019/11/13 13:08
このような状況のもと、当社グループでは、前期において好調であった産業機械業界向、プロセス業界向、FA空圧機器業界向、空調業界向、半導体業界向の圧力計及び圧力センサの需要が減少し、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の需要も減少いたしました。また、米国においても同様に、前期において好調であった産業機械業界向、プロセス業界向の売上が減少いたしました。これにより売上高は237億31百万円(前年同期比11.1%減)となりました。損益面につきましては、売上高減少の影響により営業利益は5億13百万円(前年同期比71.3%減)、経常利益は4億68百万円(前年同期比73.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2億32百万円(前年同期比82.4%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。