営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 23億2869万
- 2018年12月31日 +0.97%
- 23億5133万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額7,369千円は、セグメント間取引消去の金額となります。2019/02/14 13:53
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業及び自動車用電装
品事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額4,263千円は、セグメント間取引消去の金額となります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 13:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- わが国経済においては、雇用及び所得環境の改善を背景に個人消費が回復基調となったものの、中国経済の減速を背景とした中国向け輸出の減少など増勢鈍化の傾向が見られ、今後の情勢に留意が必要であります。2019/02/14 13:53
当社グループでは、圧力計測分野においては半導体業界向や自動車業界向、米国におけるプロセス業界向などの需要が増加しました。このような状況において、売上高は400億50百万円(前年同期比8.0%増)となりました。損益面につきましては、売上高増加の影響により営業利益は23億51百万円(前年同期比1.0%増)、経常利益は為替変動による影響により23億20百万円(前年同期比6.6%減)となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は,税金費用及び非支配株主に帰属する四半期純利益の計上等により、16億48百万円(前年同期比8.9%増)となりました。