営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 23億5133万
- 2019年12月31日 -51.34%
- 11億4410万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額4,263千円は、セグメント間取引消去の金額となります。2020/02/14 13:43
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業及び自動車用電装
品事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額3,969千円は、セグメント間取引消去の金額となります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 13:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- わが国経済においては、個人消費は堅調であり、非製造業は好調であるものの、製造業の生産活動は足踏み状態がみられます。2020/02/14 13:43
このような状況のもと、当社グループでは、前期において好調であった産業機械業界向、プロセス業界向、FA空圧機器業界向、空調業界向、半導体業界向の圧力計及び圧力センサの需要が減少し、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の需要も減少いたしました。また、対米ドルの為替レートが前年同期に対して円高になったことに伴う連結での為替換算による減少の影響がありました。これにより売上高は358億56百万円(前年同期比10.5%減)となりました。損益面につきましては、売上高減少の影響により、営業利益は11億44百万円(前年同期比51.3%減)、経常利益は11億29百万円(前年同期比51.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億28百万円(前年同期比61.9%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。