営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 10億5824万
- 2021年12月31日 +172.16%
- 28億8007万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額6,129千円は、セグメント間取引消去の金額となります。2022/02/14 15:10
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業及び自動車用電装
品事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額7,803千円は、セグメント間取引消去の金額となります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/14 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- わが国経済においては、飲食を伴うサービス業や一部の運輸業は不振となる一方で、情報・通信業や半導体関連などの製造業で需要が増加いたしました。2022/02/14 15:10
当第3四半期の業績につきましては、米国子会社においては、エネルギー需要等の回復を受けて、主力のプロセス関連製品及び産業機械関連製品を中心に、売上が増加いたしました。国内においても、前年同期においては低迷していた設備投資需要が回復し、なかでも回復が著しい半導体業界向及び建設機械業界向の売上が増加いたしました。これにより、売上高は403億99百万円(前年同期比23.1%増)となりました。損益面につきましては、売上高の増加に伴い、営業利益は28億80百万円(前年同期比172.2%増)、経常利益は30億75百万円(前年同期比198.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億44百万円(前年同期比249.4%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。