純資産
連結
- 2012年12月31日
- 388億3032万
- 2013年12月31日 +14.82%
- 445億8582万
- 2014年12月31日 +12.04%
- 499億5263万
個別
- 2012年12月31日
- 337億3954万
- 2013年12月31日 +9.61%
- 369億8273万
- 2014年12月31日 +11.62%
- 412億7856万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/30 14:42
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前期末に比べ17,904千円増加し、513,302千円となりました。これは主として、長期借入金が44,828千円減少した一方、退職給付に係る負債(前期末は退職給付引当金)が57,895千円増加したこと等によるものであります。2015/03/30 14:42
(純資産)
純資産は、前期末に比べ5,366,808千円増加し、49,952,630千円となりました。これは主として、利益剰余金が5,675,150千円増加したこと等によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/03/30 14:42
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2015/03/30 14:42 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/30 14:42
(注)1 当社は、平成26年4月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 1,510円12銭 1,712円64銭 1株当たり当期純利益金額 160円85銭 238円01銭
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりであります。