当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年12月31日
- 69億6599万
- 2015年12月31日 -10.95%
- 62億349万
個別
- 2014年12月31日
- 60億6727万
- 2015年12月31日 -16.55%
- 50億6289万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2016/03/31 11:24
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #2 業績等の概要
- この様な環境の中で、当社グループは、国内外市場での需要を着実に取り込むと同時に、各国の緊縮財政の影響を受けながらも順調に売上を伸ばした結果、今年度も過去最高の売上高を達成するとともに、営業利益面においても過去最高益を更新する結果となりました。2016/03/31 11:24
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、31,862,673千円(前年同期比3.1%増)、営業利益は、9,603,528千円(前年同期比3.4%増)、経常利益は、9,879,246千円(前年同期比8.2%減)、当期純利益は、6,203,497千円(前年同期比10.9%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損益におきましては、前期は関係会社株式売却益157,618千円を計上しましたが、当連結会計年度は、子会社取得時ののれん評価に伴う減損損失369,339千円を計上しました。その結果、税金等調整前当期純利益は前期比1,332,649千円減少し、9,488,378千円となりました。2016/03/31 11:24
法人税、住民税及び事業税並びに法人税等調整額は、3,287,319千円(前期比533,011千円減)、少数株主損失を2,439千円(前期は少数株主利益34,703千円)計上しました。その結果、当期純利益は前期比762,495千円減少し、6,203,497千円となりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/03/31 11:24
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 1,712円64銭 1,826円23銭 1株当たり当期純利益金額 238円01銭 213円66銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 237円77銭 213円39銭
項目 前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益金額 6,965,992千円 6,203,497千円 普通株主に帰属しない金額 -千円 -千円 普通株式に係る当期純利益金額 6,965,992千円 6,203,497千円 期中平均株式数 29,267,411株 29,035,105株 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 当期純利益調整額 -千円 -千円 普通株式増加数 29,486株 35,947株 (うち新株予約権) (29,486株) (35,947株) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 -