- 7716
- 2026/10/20
- 時価
- 2536億円
- PER 予
- 16.86倍
- 2009年以降
- 赤字-31.5倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.88倍
- 2009年以降
- 1.08-3.57倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.18%
- ROE 予
- 11.14%
- ROA 予
- 7.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。2017/03/31 9:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)その他の項目の固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに属しない本社の建物の設備投資額であります。2017/03/31 9:05
(5)減損損失は、のれんの減損によるものであります。
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益との調整を行っております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに含まれない有価証券、投資等であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに属しない本社の建物の償却費であります。
(4)その他の項目の固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに属しない本社の建物の設備投資額であります。
(5)減損損失は、のれんの減損によるものであります。
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益との調整を行っております。2017/03/31 9:05 - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/03/31 9:05
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 減価償却費 295,383千円 336,846千円 のれん償却額 141,458千円 24,672千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/03/31 9:05
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 会計制度委員会報告第7号 最終改正平成26年11月28日)第32項の規定に基づき、当該のれんを減損処理したものであります。場所 用途 種類 イタリア - のれん
当連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳2017/03/31 9:05
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 生産性向上設備税額控除 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正連結子会社の税率差異のれん償却費 その他
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の32.1%から平成29年1月1日に開始する連結会計年度及び平成30年1月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.7%に、平成31年1月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、30.5%となります。