純資産
連結
- 2017年12月31日
- 629億6393万
- 2018年12月31日 +6.61%
- 671億2819万
- 2019年12月31日 +8%
- 724億9926万
個別
- 2017年12月31日
- 519億3844万
- 2018年12月31日 +8.88%
- 565億4910万
- 2019年12月31日 +6.22%
- 600億6645万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 修理等サービスであるその他事業においては、売上高は、1,414,677千円(前年同期比4.8%増)、セグメント利益は、136,350千円(前年同期比11.9%増)となりました。2020/03/30 9:01
② 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産の残高は、77,536,889千円で、前連結会計年度末に比べ4,263,804千円増加いたしました。主な増加は、投資有価証券3,394,997千円、仕掛品760,122千円であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/03/30 9:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/03/30 9:01
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/03/30 9:01 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/03/30 9:01
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/03/30 9:01
(注)1.当社は、2018年4月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 1株当たり純資産額 772円74銭 834円32銭 1株当たり当期純利益 87円59銭 81円97銭
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。