四半期報告書-第71期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来「歯科製品関連事業」に含まれていた「サージカル製品関連事業」について金額的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
また、従来「その他事業」としていた修理事業を、「歯科製品関連事業」、「工業製品関連事業」及び「サージカル製品関連事業」のそれぞれの該当する事業に含める方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「歯科製品関連事業」の売上高が24,797千円減少しています。なお、セグメント利益に与える影響はありません。
当第1四半期連結会計期間より、従来「歯科製品関連事業」に含まれていた「サージカル製品関連事業」について金額的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
また、従来「その他事業」としていた修理事業を、「歯科製品関連事業」、「工業製品関連事業」及び「サージカル製品関連事業」のそれぞれの該当する事業に含める方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「歯科製品関連事業」の売上高が24,797千円減少しています。なお、セグメント利益に与える影響はありません。