四半期報告書-第71期第3四半期(令和4年7月12日-令和4年9月30日)
※1 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
① 資産のグルーピング方法
当社グループは、会社単位を基準に資産のグルーピングを行っており、処分予定資産等については個別に資産のグルーピングを行っております。
② 減損損失に至った理由
本社敷地内に新工場「M1」を建設することを決定したことに伴い、新工場建設時に除却が見込まれる現存資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として326,348千円を特別損失に計上しております。
③ 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は正味売却価額によっておりますが、売却や他の用途への転用が困難な資産であるため備忘価額としております。
なお、前第3四半期連結累計期間については、該当事項はありません。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 本社(栃木県鹿沼市) | 工場他 | 建物及び構築物 | 326,348 |
| 合計 | 326,348 | ||
① 資産のグルーピング方法
当社グループは、会社単位を基準に資産のグルーピングを行っており、処分予定資産等については個別に資産のグルーピングを行っております。
② 減損損失に至った理由
本社敷地内に新工場「M1」を建設することを決定したことに伴い、新工場建設時に除却が見込まれる現存資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として326,348千円を特別損失に計上しております。
③ 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は正味売却価額によっておりますが、売却や他の用途への転用が困難な資産であるため備忘価額としております。
なお、前第3四半期連結累計期間については、該当事項はありません。