- 6788
- 2026/10/16
- 時価
- 469億円
- PER 予
- 18.32倍
- 2010年以降
- 4.88-220.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.73倍
- 2010年以降
- 0.6-5.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.4%
- ROE 予
- 9.47%
- ROA 予
- 6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 24億4004万
- 2014年3月31日 +41.1%
- 34億4293万
個別
- 2013年3月31日
- 17億4393万
- 2014年3月31日 +68.46%
- 29億3777万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/06/25 15:53
(概算額の算定方法)売上高 334,722千円 営業利益 47,995千円 経常利益 30,469千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定した売上高、営業利益及び経常利益と取得企業の連結損益計算書における売上高、営業利益及び経常利益との差額を影響の概算額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが当期首に発生したものとして、影響の概算額を算定しております。 - #2 業績等の概要
- 当社では、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つとして捉えております。安定的な経営基盤の確保と株主資本利益率の向上に努めるとともに、配当政策といたしましては、安定的な配当を継続して行うことを基本としながら、業績に応じて水準を高めてまいります。また、コーポレートガバナンスにつきましても、強化・充実を図り、企業価値最大化に向け、より一層邁進してまいる所存でございます。2014/06/25 15:53
当社グループの当連結会計年度の売上高は13,144百万円(前期比23.0%増)、営業利益は3,114百万円(同42.6%増)、経常利益は3,442百万円(同41.1%増)、当期純利益は2,507百万円(同64.3%増)と前期と比べ増収増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は前連結会計年度に比べ、894百万円増加し、7,043百万円(前期比14.6%増)となりました。主な要因は、売上高の増加に伴う取付外注費の増加及び人件費の増加、寄付金の増加によるものであります。2014/06/25 15:53
(経常利益)
経常利益は前連結会計年度に比べ、1,002百万円増加し、3,442百万円(前期比41.1%増)となり、経常利益率は22.8%から26.2%となり、3.4ポイント増となりました。主な要因は、売上高の増加及び、為替差益によるものであります。