- 6788
- 2026/10/19
- 時価
- 467億円
- PER 予
- 18.25倍
- 2010年以降
- 4.88-220.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.73倍
- 2010年以降
- 0.6-5.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 9.47%
- ROA 予
- 6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 25億2733万
- 2016年3月31日 +28.95%
- 32億5891万
個別
- 2015年3月31日
- 18億664万
- 2016年3月31日 +32.83%
- 23億9983万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (1) 業績2016/06/24 15:21
当連結会計年度は、過去最高の整水器販売台数を大幅に更新し、当社グループの売上高は、15,280百万円(前期比19.1%増)、営業利益は3,123百万円(同38.7%増)、経常利益は3,258百万円(同28.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,104百万円(同61.0%増)となり、過去最高の売上高、営業利益を達成いたしました。経常利益、純利益につきましては、為替差益235百万円(当期は8百万円)や特別利益143百万円(当期はなし)を計上した平成26年3月期(経常利益3,442百万円、当期純利益2,507百万円)に次ぐ結果となりました。当期の好調な業績と当社の財政状態を総合的に勘案し、平成28年1月5日プレスリリースのとおり、平成28年3月期の配当予想を普通配当50円から60円に増額いたしております。
当社グループは、水を科学する 機能水「電解水素水」事業の拡大と、医療分野での新たな事業構築を推進する事により、グローバルなメディカルカンパニーへと飛躍することを目指しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は前連結会計年度に比べ、1,038百万円増加し、8,315百万円(前期比14.3%増)となりました。主な要因は、売上高の増加に伴う販売手数料、取付外注費の増加及び人件費の増加、広告宣伝費の増加によるものであります。2016/06/24 15:21
(経常利益)
経常利益は前連結会計年度に比べ、731百万円増加し、3,258百万円(前期比28.9%増)となり、経常利益率は19.7%から21.3%となり、1.6ポイント増となりました。主な要因は、売上高の増加によるものであります。