純資産
連結
- 2020年3月31日
- 171億2317万
- 2021年3月31日 +4.08%
- 178億2248万
- 2022年3月31日 +16.72%
- 208億279万
個別
- 2020年3月31日
- 164億4838万
- 2021年3月31日 +0.86%
- 165億9039万
- 2022年3月31日 +0.57%
- 166億8570万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の売上高は610,764千円増加し、売上原価は50,056千円増加し、販売費及び一般管理費は423,266千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ137,441千円増加しております。また、繰越利益剰余金の当期首残高は318,275千円減少しております。2022/06/22 17:12
当事業年度の1株当たり純資産額は29円07銭減少し、1株当たり当期純利益は12円31銭増加しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/22 17:12
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は891百万円となり、前連結会計年度末に比べ115百万円増加(同14.9%増)いたしました。主な要因は、ボトルドウォーター事業においてガロンボトルの販売が増加したことに伴い、ボトルのデポジットが増加し、長期預り保証金が増加したことによるものであります。2022/06/22 17:12
(純資産)
純資産は20,802百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,980百万円増加(同16.7%増)いたしました。主な要因は、配当金の支払466百万円及び自己株式の取得346百万円を行った一方で、親会社株主に帰属する当期純利益1,940百万円、子会社の増資及び子会社株式の一部売却に伴い非支配株主持分417百万円、資本剰余金1,555百万円の計上を行ったことによるものであります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/22 17:12
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (市場価格のない株式等以外のもの)2022/06/22 17:12
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(市場価格のない株式等) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/22 17:12
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 2,239.70円 2,585.01円 1株当たり当期純利益 195.45円 250.58円
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は29円93銭減少し、1株当たり当期純利益は13円00銭増加しております。