- 7717
- 2026/08/28
- 時価
- 561億円
- PER 予
- 17.59倍
- 2010年以降
- 赤字-125.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.44-8.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.43%
- ROE 予
- 8.06%
- ROA 予
- 4.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 459億3000万
- 2018年3月31日 +37.41%
- 631億1200万
個別
- 2017年3月31日
- 361億100万
- 2018年3月31日 +43.43%
- 517億8100万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2018/06/27 14:26
※2.当連結会計年度に事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。 流動資産 47百万円 固定資産 82 資産合計 129 流動負債 81 固定負債 - 負債合計 81 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/27 14:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 504百万円 902百万円 固定資産-繰延税金資産 13 19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/06/27 14:26
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ171億8千1百万円増加し、631億1千2百万円となりました。これは主に、「現金及び預金」が58億7千万円、「仕掛品」が57億8千8百万円、「受取手形及び売掛金」が46億5千7百万円増加したことによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ4千万円増加し、16億7千3百万円となりました。主な要因は、「建設仮勘定」が1億5千2百万円、「のれん」が3千1百万円増加し、「機械及び装置」が1億3千8百万円、「建物」が6千2百万円減少したことによります。