- 7722
- 2026/09/18
- 時価
- 110億円
- PER 予
- 10.52倍
- 2010年以降
- 赤字-68.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.5-3.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.12%
- ROE 予
- 8.06%
- ROA 予
- 4.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 34億2140万
- 2016年3月31日 -30.31%
- 23億8430万
個別
- 2015年3月31日
- 31億2466万
- 2016年3月31日 -35.28%
- 20億2238万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは、生産ライン用の試験装置であるバランシングマシンと共に、研究開発用の各種電気サーボモータ式振動試験機の営業活動を、国内はもとより韓国・中国をはじめとするアジアを中心に積極的に展開いたしました。当連結会計年度におきましては、中国をはじめとするアジアのタイヤメーカーからの生産ライン用タイヤ関連試験機及び国内、アジアの自動車部品メーカーより電気サーボモータ式振動試験機を中心に117億7千万円(前連結会計年度比27.5%減)の受注を獲得いたしました。2016/06/20 9:28
その結果、当連結会計年度の売上高は149億2千万円(前連結会計年度比10.9%減)、営業利益は23億8千4百万円(前連結会計年度比30.3%減)、経常利益は22億5千3百万円(前連結会計年度比35.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億1千5百万円(前連結会計年度比29.5%減)となりました。
売上高につきましては、生産ライン用タイヤ関連試験機の出荷が、東南アジア向けについては増加したものの、中国の中堅タイヤメーカー向けについては大幅に減少したため、前連結会計年度と比較して減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の経営成績の分析2016/06/20 9:28
当社グループの当連結会計年度の売上高は149億2千万円(前連結会計年度比10.9%減)、営業利益は23億8千4百万円(前連結会計年度比30.3%減)、経常利益は22億5千3百万円(前連結会計年度比35.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億1千5百万円(前連結会計年度比29.5%減)となりました。
売上高につきましては、生産ライン用タイヤ関連試験機の出荷が、東南アジア向けについては増加したものの、中国の中堅タイヤメーカー向けについては大幅に減少したため、前連結会計年度と比較して減少しております。