- 7722
- 2026/09/01
- 時価
- 113億円
- PER 予
- 10.73倍
- 2010年以降
- 赤字-68.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.5-3.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.03%
- ROE 予
- 8.06%
- ROA 予
- 4.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)2018/11/08 9:36
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中で当社グループは、生産ライン用の試験装置であるバランシングマシンと共に、研究開発用の各種電気サーボモータ式振動試験機の営業活動を、引き続き国内及びアジアを中心に積極的に展開しております。この結果、当第2四半期連結累計期間につきましては、中国をはじめとするアジアのタイヤメーカーからの生産ライン用タイヤ関連試験機や国内の自動車関連メーカーからの電気サーボモータ式振動試験機を中心に92億9百万円の受注(前年同四半期比46.7%増)を獲得いたしました。2018/11/08 9:36
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高41億9千6百万円(前年同四半期比17.5%減)、営業損失1億8千7百万円(前年同四半期は5億9千1百万円の利益)、経常損失6千万円(前年同四半期は5億7千6百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億1千8百万円(前年同四半期は3億6千9百万円の利益)となりました。
売上高につきましては、客先への出荷・検収が客先都合による納期変更などにより第2四半期から第3四半期にずれ込んだ案件が多くあったことから、前年同四半期と比較して減少しております。