仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 15億235万
- 2019年3月31日 +75.79%
- 26億4093万
個別
- 2018年3月31日
- 8億8212万
- 2019年3月31日 +92.96%
- 17億211万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品・仕掛品2019/06/24 11:59
個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下の方法) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2019/06/24 11:59
当社グループの当連結会計年度末の流動資産の残高は、119億1千8百万円(前連結会計年度末比12億2千7百万円増)となりました。これは、翌連結会計年度に出荷・検収がずれ込んだことにより仕掛品が増加(前連結会計年度末比11億3千8百万円増)したことが主たる要因であります。
(固定資産) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③たな卸資産2019/06/24 11:59
a 製品・仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下の方法) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3 たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/24 11:59
(1) 製品・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下の方法)