有価証券報告書-第57期(2025/04/01-2026/03/31)
マテリアリティ[3]人的資本経営
(注) 前事業年度に比べ研修時間が大幅に増加しておりますが、主な理由は研修項目を拡大したことによるものであります。
技術研修の算定時間は、2024年1月~12月及び2025年1月~12月です。
なお、管理職に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休暇取得率及び労働者の男女の賃金の差異についての実績は、「第4 提出会社の状況 5 従業員の状況等」をご参照ください。
| 取組 | KPI | 実績 | 目標 | |
| 2024年度 | 2025年度 | |||
| 1.競合他社に対する競争力維持のため、本社社員に対する技術研修、連結子会社の従業員への技術指導 | 年間の技術研修時間 | 368時間 | 1,719時間 | ― |
| 技術研修の受講率 | 100% | 100% | 100% | |
| 2.生産能力や品質の向上のための技術研修や、顧客からの要求に応じた製品を製造するための専門知識の取得を目的とした研修の実施 | ― | ― | ― | ― |
| 3.現地従業員の積極的な育成・登用 | 管理職に占める外国籍比率 | 59% | 56% | ― |
(注) 前事業年度に比べ研修時間が大幅に増加しておりますが、主な理由は研修項目を拡大したことによるものであります。
技術研修の算定時間は、2024年1月~12月及び2025年1月~12月です。
なお、管理職に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休暇取得率及び労働者の男女の賃金の差異についての実績は、「第4 提出会社の状況 5 従業員の状況等」をご参照ください。