インターアクション(7725)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境エネルギー事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年11月30日
- 9192万
- 2016年11月30日 -75.35%
- 2265万
- 2017年11月30日 +92.05%
- 4351万
- 2018年11月30日 +30.87%
- 5695万
- 2019年11月30日 -77.28%
- 1294万
- 2020年11月30日 +228.54%
- 4251万
- 2021年11月30日 -68.92%
- 1321万
- 2022年11月30日
- -1477万
- 2023年11月30日
- 1881万
- 2024年11月30日 -74.65%
- 477万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/01/15 15:05
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) IoT関連事業 環境エネルギー事業 インダストリー4.0推進事業 合計 売上高
(単位:千円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/01/15 15:05
(注)その他の収益は、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号)で認識される収益であります。IoT関連事業 環境エネルギー事業 インダストリー4.0推進事業 合計 一時点で移転される財 1,829,632 357,955 842,123 3,029,711 一定の期間にわたり移転される財 - - - - 顧客との契約から生じる収益 1,829,632 357,955 842,123 3,029,711 その他の収益(注) - 2,991 - 2,991 外部顧客への売上高 1,829,632 360,946 842,123 3,032,703
当第2四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、国内顧客向け検査用光源装置について、今後は収益性の低い既存モデルではなく、新型モデルの販売が中心となるため、収益性は従来よりも改善していくと想定しております。2024/01/15 15:05
(環境エネルギー事業)
当第2四半期連結累計期間における当セグメントの外部顧客に対する売上高は466百万円(前年同期の売上高360百万円に比し、29.3%の増加)、セグメント利益は18百万円(前年同期のセグメント損失は14百万円)となりました。これは、乾燥脱臭装置分野において、価額の高い装置本体の販売及び収益性の高いメンテナンス案件の販売が好調に推移したためであります。