インターアクション(7725)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インダストリー4.0推進事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年2月28日
- 1億622万
- 2016年2月29日 -47.31%
- 5596万
- 2018年2月28日
- -1432万
- 2019年2月28日
- 6585万
- 2020年2月29日 -27.05%
- 4803万
- 2021年2月28日
- -7808万
- 2022年2月28日
- -2698万
- 2023年2月28日
- 1億583万
- 2024年2月29日 -93.71%
- 666万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/04/12 16:02
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の(単位:千円) IoT関連事業 環境エネルギー事業 インダストリー4.0推進事業 合計 売上高
主な内容(差異調整に関する事項) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/04/12 16:02
(注)その他の収益は、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号)で認識される収益であります。IoT関連事業 環境エネルギー事業 インダストリー4.0推進事業 合計 一時点で移転される財 3,194,765 544,109 1,348,763 5,087,639 一定の期間にわたり移転される財 - - - - 顧客との契約から生じる収益 3,194,765 544,109 1,348,763 5,087,639 その他の収益(注) - 6,600 - 6,600 外部顧客への売上高 3,194,765 550,709 1,348,763 5,094,239
当第3四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2024年2月29日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における当セグメントの外部顧客に対する売上高は813百万円(前年同期の売上高550百万円に比し、47.8%の増加)、セグメント利益は46百万円(前年同期のセグメント損失は32百万円)となりました。これは、前年同期と比較して、乾燥脱臭装置分野において装置本体の販売が好調に推移したことと、排ガス処理装置分野において装置本体及び収益性の高いメンテナンス案件の販売が好調に推移したためであります。2024/04/12 16:02
(インダストリー4.0推進事業)
当第3四半期連結累計期間における当セグメントの外部顧客に対する売上高は1,299百万円(前年同期の売上高1,348百万円に比し、3.6%の減少)、セグメント利益は6百万円(前年同期のセグメント利益105百万円に比し、93.7%の減少)となりました。これは、精密除振装置の販売が好調に推移したものの、歯車試験機の販売が低調に推移したためであります。